7年間使った鉛バッテリー
100ahx3個 今だに12.7vキープ していたものの夏場はやはり厳しい
今年は、5人目の孫(赤ちゃん)と遊びに行く事も多く成るだろうし、リチウムイオン電池に更新。
僕の使っていた鉛バッテリーの走行充電システムは、CTEK
とても信頼性の高いシステムでRaceシーンでも使っていました。


僕は、ソーラーを積んでません。
だからここ迄鉛バッテリーが電圧を維持してくれていたと思います。
おおよそ、3時間程度走行充電すれば満タンにしてくれていました。
トラブルは、ゼロ
今回のシステムは、
RENOGY50A走行充電
LiTime 280ah X 2個 560ah
RENOGYインバーター2000W

6ミリの端子を8ミリへ工作
極力、既存のコードを使う作戦
買ったのは、赤+のコードを2mだけ 笑

これ、なかなか怖かった。
上手く広がらないんです。
やっぱり、端子を更新すべきだったかも
やらない方が良いです。
未来舎 外部充電器
設定を未来舎に確認し更新
ただ、満充電までは行かないらしい。
RENOGY50A
ヒューズ
200A 1個
100A 2個

RENOGYインバーター 2000W
クーラーを使いながら電子レンジが使える仕様にしました。
もう、インバーターがダウンするのは面倒なんで

これが全体像
取り合えずのレイアウト
テストTripを数回してReworkが無い様なら見た目に良い様に整えます。 笑
実は実は、メータは高価なので装着してないんです。 涙
容量が大きいので要らないと判断したんですが、満充電に成ったのかが分からない。
鉛バッテリーと違った 充電システム が良く分かってない。
ただ、3間程度走行充電すれば 14.4V-2A程度 に低下するので満充電に成ったと思い込んでます。 笑
配線を整えるタイミングでメーターを付けようかな?
面倒だけど。
残量を気にせず車中泊出来るのは良い感じ。